今日のおじさん、なに食べました? (仮)

妻の料理と、おじさんの毎日の記録です。ほんのり工学テイスト。

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ヨーグルト&缶詰みかんのかき氷(ドウシシャ・ふわ雪かき氷器)
【今日の夕食】
 今日はヨシケイメニューです。妻は明日から、出産のための入院予定(今季2回目)です。
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OLYMPUS E-PL6+LG25mmF1.7;EFL.50mm、F4.0、SS1/125、ISO2500;EV+0.7

★豚丼

★コールスロー
 ツナが入って、味が締まった感じです。妻が上出来と喜んでいました。


【昨日の夕食】
 昨日はヨシケイメニューです。
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OLYMPUS E-PL6+LG25mmF1.7;EFL.50mm、F4.5、SS1/125、ISO2000

★米飯

★牛しゃぶサラダ

★じゃがいも&さつまあげ炒め
 ヨシケイは、さつまあげ・かにかまなど、魚介系の練り物も多いです。魚を採るためでしょうか。


【おとといの夕食】
 おとといは、ヨシケイではないのでした。

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OLYMPUS E-PL6+LG25mmF1.7;EFL.50mm、F3.5、SS1/125、ISO2500;EV+0.7

★米飯

★なす(畑の収穫物)

★炒め物の残り物を使った卵炒め

★とうもろこし

★枝豆

★冷奴


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【今日のおじさん】ヨーグルト&缶詰みかんのかき氷(ドウシシャ・ふわ雪かき氷器)
 先日買った「かき氷機(ドウシシャ・ふわ雪かき氷器)」(→こちらの記事)。ちょっと間が空きましたが、久しぶりに使いましたよ。
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 今回は、ヨーグルト&缶詰みかんを凍らせて、かき氷にしました。ちょっとしたデザートです。
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子供撮りミラーレス一眼を選ぶ~マイクロフォーサーズ・オリPL7、パナGF7比較
【今日の夕食】
 今日は、久しぶりに妻の夕食です。ヨシケイ。
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OLYMPUS E-PL6+LG25mmF1.7;EFL.50mm、F3.2、SS1/125、ISO1600;EV+0.7

★米飯

★豚肉オニオンソース、キャベツ・ミニトマト(畑の収穫物)

★炒り豆腐

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【今日のおじさん】子供撮りミラーレス一眼を選ぶ~マイクロフォーサーズ・オリPL7、パナGF7比較
 今日は、「子供撮り」目的に、ミラーレス一眼カメラを検討します。マイクロフォーサーズ規格の、以下2台です。
・オリンパス「PEN Lite E-PL7」
・パナソニック「LUMIX DMC-GF7」



★子供撮りには、マイクロフォーサーズ!
 約3年前(2013年9月)に、初めての「ミラーレス一眼レフ(ノンレフ)」を買いました。以来、毎日のように写真を撮っています。撮る対象は、主に「子供(娘5歳、息子2歳)」です。
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OLYMPUS E-PM2+MZD45mmF1.8+ND4;EFL90mm、F1.8、SS1/2500、ISO200;娘2歳

WI20160814kitz05.jpg  
OLYMPUS E-PM2+LGV12-32mmF3.5-5.6;EFL24mm、F3.5、SS1/50、ISO3200;娘4歳・息子1歳


 私の持つカメラは、「マイクロフォーサーズ」という規格の、「ミラーレス一眼レフ(ノンレフ)」です。機種は、オリンパスの「PEN mini E-PM2」と「PEN Lite E-PL6」です。マイクロフォーサーズのカメラは、次のような理由から、子供撮りにとても適しています。
 ・液晶画面を使って撮っても、ピント合わせがとても速い。
 ・タッチシャッターを使えば、思い通りの構図で確実に撮れる。
 ・
手が届く価格帯で、子供撮りに適したレンズがある。


 子供撮りに、マイクロフォーサーズのカメラが適している理由や、作例については、以下の記事に書いています。
★「自分の子供」を撮るなら、ダンゼン「マイクロフォーサーズ」! 
 →こちらの記事

★「ミラー付き」じゃダメですか?ミラーレスをオススメする理由
 →こちらの記事

★私のカメラ「E-PM2」の便利機能と、子供撮り実例
 →こちらの記事


 これまで、子供撮りに最適かつ廉価なカメラ(3万円程度)として、「E-PM2」や「E-PL6」を、当ブログで紹介してきました。しかし現在、両カメラとも、販売終了しており、店頭では見かけなくなりました。通販で入手は可能ですが、品薄のためか、価格が高騰しています。

 現在、子供撮りを目的に、初めての一眼カメラを買うのであれば、候補は次の2機種となります。
・オリンパス:E-PL7 (2014年9月発売)
・パナソニック:DMC-GF7  (2015年2月発売)



 これらのカメラは、現在、約6万円です。旧型のマイクロフォーサーズ機が、3万円台で買えたのを考えると、「廉価」とは言えません。しかし、現時点でマイクロフォーサーズを新品で買うとなると、これらが最安値となります。(E-PL7は、発売から2年弱が立ち、そろそろ新モデルが発売される可能性がありそうです。型落ちを待てば、多少は安くなる可能性はあります。)

 以下、アマゾンへのリンクをリストします。比較検討に役立つと思います。


★オリンパス「PEN Lite E-PL7」:ボディ内手ブレ補正
 最初に、オリンパスの「PEN Lite」シリーズ、型式「E-PL7」です。価格ドットコムによると、2014年9月の発売当初価格は7.9万円(レンズキット)でした。2年弱が経ちますが、現在も5.8万円と、大幅には値下がりしていません。先代のE-PL6(2013年9月発売)が発売2年で7.8万円→3.6万円まで低下したのと比べると、かなり割高感があります。やはり、次機種の発売を待ったほうが、お買い得かもしれません。
 先代機種E-PL6と、E-PL7の機能比較は、こちらの記事に書いています。E-PL7は手ブレ補正強化(2軸→3軸)、画像処理エンジンのバージョンアップ(TruePicVI→VII)、液晶画面の精細化(46万→104万ドット)、デザイン一新など、全面的な機能アップが図られています。ただし、撮像素子の画素数など、基本性能は据え置きです。

◎EZレンズキット
 電動の標準ズーム、「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」がセットです。ホワイト、シルバー、ブラックの3色から選べます。価格は5.8万円から(アマゾン通販)。


 電動ズームの評価はさまざまですが、私の場合、以下の点から、電動ズームは子供撮りには不便だと思っています。
1)電源OFF→ONでの鏡胴の伸縮動作が遅い。
2)電動ズームが遅く感じる。
3)電動動作なので、子供が触ると壊れやすそう。
 上のように、ひとつひとつの動作が遅いと、子供撮りのシャッターチャンスを逃しやすいと思われます。また、子供が頻繁に触る可能性があるので、故障しやすそうな電動機構は避けたいところです。このため、このレンズは敬遠したいと考えています。(ただし、動画のときはスムーズなズーミングが可能など、利点もあります。)


◎EZダブルズーム
 上の電動標準ズームに、さらに望遠ズーム「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」がセットになっています。

 望遠ズームによる価格アップは、0.6~1.0万円程度です。望遠ズームレンズ単体(約3万円)で買うよりは、かなりオトクと言えます。しかし、初めての一眼カメラで、用途が子供撮りである場合、最初は望遠レンズは不要だと思います。理由は以下です。
・幼稚園くらいまでの子供が相手だと、望遠レンズを使う機会がない。(あって運動会程度)
・1万円弱の費用があれば、45mm単焦点レンズ(2.6万円)の購入に回したほうがよい。
・この付属望遠ズームは「異様なくらい」先端が伸びる。一眼カメラを初めて使う場合、見た目が目立ちすぎて、使っていて恥ずかしく感じる。(これが容認できるか、伸ばした状態を、現品で確認することをオススメします。)
・オリンパスのレンズ+ボディの場合、シャッターボタンを半押ししないと、手ブレ補正が効かない。タッチシャッターで撮ろうとする場合には、液晶画面の像が大きく揺れて、撮りにくい。(パナソニックの望遠レンズであれば、常時手ブレ補正が効くので、液晶画面での撮影が容易。)


◎ボディのみ
 E-PL7の付属レンズは、標準の電動EZズーム、望遠ズームとも、子供撮りには使い勝手がイマイチです。そこで、やや上級者向けになりますが、ボディのみを買って、レンズを別に買う方法もあります。ボディのみだと、4.0万円から。EZレンズ付きに比べて、1.8万円安くなります。


 オススメのレンズは、パナソニックの手動ズーム「LUMIX G VARIO 12-32mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.」です(後述のGF7に付属のもの)。最安2.2万円で、ボディ4.0万円と合わせて、6.2万円となります。(このレンズの作例は→こちら

 この12-32mm、E-PL7のEZキットレンズに比べて、以下の利点があります。
・手動沈胴・手動ズームなので、サッと出してサッと使える。
・広角側が12mm(換算24mm)で、広く写せる。部屋撮り、風景撮りで便利。
・EZキットレンズ用の自動レンズシャッター(LC-37C)も使える。
 ただし、12-32mmの最大のデメリットは、「ズームリングが外れる」という故障が多い点です(私も経験しました。詳しくは→こちらの記事)。ただ、最近の品物は改善されているかもしれません。


◎子供撮りレンズ:45mmF1.8
 初めての「子供撮り」一眼カメラで、ぜひ検討してほしいのが、「単焦点レンズ」です。イチオシは、オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8」です。このレンズを使うと、どんなふうに撮っても、子供が引き立ちます。(作例は→こちら

 このレンズ、2.6万円と、決して安くはありません(交換レンズとしては安価な部類なのですが)。しかし、子供が引き立つ写真を簡単に撮れるので、価格に相応の価値はあると思います。
si20160814f45z02.jpg
OLYMPUS E-PM2+MZD45mmF1.8;EFL90mm、F1.8、SS1/200、ISO200;息子0歳

 なお、このレンズ45mmF1.8には、手ブレ補正がありません。オリンパスはボディ側に手ブレ補正があるので大丈夫ですが、パナソニックのボディを買う場合は、このレンズでなく、パナソニックの「42.5mmF1.7」(レンズ側に手ブレ補正を搭載)が選択肢となります。


★パナソニック「GF7」:コンパクトな望遠レンズ
 次に、パナソニックの「LUMIX」シリーズ、型式「GF7」です。2015年2月発売。当初価格8.0万円が、現在は6.0万円で新品を購入できます。レンズ2本のセット販売のためか、値下がりは緩やかに感じます。
 オリンパスPL7に優れる点は、フラッシュを内蔵していることです(オリンパスは外付け式)。ただ、残念なことに、子供撮りで必須と言える「タッチシャッター」を使うためには、電源ONの後に画面を数回タッチする操作が必要です。サッと出してサッと撮るには、前述のオリンパスE-PL7のほうが、向いていそうです。
(モードダイヤルを「キッズモード」にすれば、常時タッチシャッターONにできます。ところが、今度は絞り調整ができなくなってしまい、完全な対策とはなりません。)



◎ダブルズームレンズキット
 GF7の販売形態は、ダブルズームレンズキットのみです。ボディのみ販売や、レンズ1本のセットはありません。色は、シルバー、ブラウン、ピンクの3色。価格は6.0万円から(アマゾン通販)。

 付属レンズは以下2本です。
・標準ズーム:LUMIX G VARIO 12-32mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.
・望遠ズーム:LUMIX G VARIO 35-100mm F4.0-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.
 いずれも手動で沈胴できるので、電動式沈胴レンズに比べてレスポンスが速く、素早い子供撮りに便利です。私も、この標準ズーム12-32mmを愛用しています(レビューは→こちらの記事)。
 望遠ズーム35-100mmは、望遠としては非常にコンパクトで、持ち運びに便利そうです。ただ、初めての一眼カメラ・子供撮りで、望遠レンズが必要かというと、微妙です。望遠レンズはいらないから、安くしてほしい、と考えてしまいます。


◎子供撮りレンズ:42.5mmF1.7
 パナソニックのボディの場合、子供撮りにオリンパス45mmF1.8は、不適です。レンズ側に手ブレ補正がないためです。パナソニックGF7に適するのは、手ブレ補正を内蔵したレンズ・パナソニック「LUMIX G 42.5mm F1.7 ASPH. POWER O.I.S.」となります。3.2万円。45mmF1.8と同様、大きな背景ボケで、子供がひきたつ写真を撮れるはずです。



★PL7 vs GF7、どちらを買う?
 今、子供撮り用にマイクロフォーサーズを買おうとすると、PL7か、GF7か、難しい選択を迫られます。以下、利点と欠点を並べます。個人的には、ボディはPL7、レンズはGF7が良い、と感じています。だから、選択が難しいのです。
  PEN Lite E-PL7LUMIX DMC-GF7
ボディ
 
利点・電源オンと同時にタッチシャッターが使える
・ボディ側手ブレ補正で、使用レンズを選ばない
・フラッシュを内蔵している
欠点・フラッシュが外付けでかさばる・電源オンと同時にタッチシャッターが使えない(操作が必要)
・ボディ側には手ブレ補正がなく、実用レンズが限られる
レンズ
 
利点・特になし・手動沈胴なので、使いたいときにすぐ使える
・手動ズームなので、すばやいズーミングが可能
欠点・標準レンズ:電動沈胴のため、スタンバイに時間がかかる
・標準レンズ:電動ズームの動作が遅い
・望遠レンズ:使用時に長く伸びて恥ずかしい
・望遠レンズセットしかないので、価格が高くなる

 では、どうするか? 一案が、PL7をボディのみ購入し、レンズを別途買う方法です。以下、各キットおよびレンズを購入したときの、合計価格を検討してみました。子供撮りレンズとして、45mmF1.8または42.5mmF1.7を購入します。
機種
PL7
レンズキット
PL7
Wズーム
PL7
ボディ
GF7
Wズーム
価格5.8万円6.8万円4.0万円6.0万円
標準レンズEZ 14-42mmEZ14-42mm12-32mm
望遠レンズ40-150mm35-100mm
別売レンズ12-32mm
2.2万円
子供レンズ45mmF1.8
2.6万円
45mmF1.8
2.6万円
45mmF1.8
2.6万円
42.5mmF1.7
3.2万円
合計価格8.4万円9.2万円8.8万円9.2万円

 PL7の8.4万円が最安値となりますが、電動ズームのEZ14-42mmが不満です。PL7にするのであれば、ボディのみ購入し、別売レンズ12-32mmを合わせて、8.8万円となります。
 対するGF7であれば、9.2万円で小型望遠ズーム35-100mmが付属します。ただ、本体側の手ブレ補正なし、電源ONでのタッチシャッターが不可、という点で、不満を感じてしまいます。

 結論として、PL7ボディのみ+パナ12-32mmレンズ単品+45mmF1.8子供撮りレンズ、8.8万円が、私にとっての最適解と思えます。

 しかし、個人的にはカメラに9万円の初期投資は、とても払えません。単焦点レンズ込みで、6~7万円で済ませたいところですね。

 さらに安価を狙うのであれば、旧型機のオリンパスPL6、パナソニックの別機種(旧型)GM1S、などが狙い目かもしれません。これらの詳細な比較は、別の記事(→こちら)に書きました。ただ、生産終了品のため、店頭で現物を触ることが難しいこと、品薄で価格変動が激しいこと、にご注意ください。(最安値はPL6:3万円、GM1S:3.5万円程度でしたが、最近は価格上昇しており、お買い得とは言い難いです。)



★参考:スペック比較表
 PL7とGF7、基本性能は「横並び」と言えます。大きな違いは、手ブレ補正方式で、PL7はボディ側に搭載、GF7はレンズ側に搭載しています。GF7は電子式シャッターで、高速シャッターや、無音シャッターが可能です。PL7は、別売りの外付けファインダー(EVF;電子ビューファインダー)が使えるのが利点です(高価ですが)。
 価格的には、発売日が新しく、レンズ2本セットのパナソニックGF7がお買い得に感じます。
型式PEN Lite E-PL7LUMIX DMC-GF7
メーカーオリンパスパナソニック
発売日2014年9月2015年2月
価格レンズキット:58,000円
Wズーム:68,000円
ボディのみ:40,000円
Wズーム:60,000円
付属レンズ標準ズーム:EZ14-42mm
望遠ズーム:40-150mm
標準ズーム:12-32mm
望遠ズーム:35-100mm
ホワイト、シルバー、ブラックシルバー、ブラウン、ピンク
撮像素子1600万画素
4/3型 Live MOS センサー
SSWF(超音波防塵フィルター)
1600万画素
4/3型 Live MOS センサー
SSWF(超音波防塵フィルター)
手ブレ補正ボディ内蔵
3軸(ピッチ・ヨー・ロール)
ボディ側には非搭載
シャッター速度メカ:1/4000~60s電子:1/16000~1s
メカ:1/500~60s
ISO感度100~25600100~25600
AF方式コントラストAFコントラストAF
液晶画面3.0型タッチパネル
104万画素
チルト可
3.0型タッチパネル
104万画素
チルト可
フラッシュ付属・外付け式内蔵
ファインダー別売
(VF-3:9,000円)
(VF-4:22,000円)
装着不可
Wi-Fiありあり
寸法115x67x38mm107x65x33mm
重量357g266g
※価格はアマゾン、最安値のカラー。2016年8月現在、税込。


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ニコンD200で撮りました:よこはま動物園ズーラシア
【今日の夕食】
 今日は、家族4人で、動物園に行ってきました。夕食は、私の担当(ヨシケイ食材)です。
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OLYMPUS E-PM2+MZD45mmF1.8;EFL.90mm、F2.8、SS1/100、ISO1600;EV+1.0

 久々に、秘蔵のカメラ「ニコンD200」を使いました。
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Nikon D200+DX55-200mmF4-5.6;EFL108mm,F4.2,SS1/40,ISO1600;EV+0.7

★米飯

★さば梅煮
 ごぼうが美味でした。

★豚肉野菜炒め

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【今日のおじさん】ニコンD200で撮りました:よこはま動物園ズーラシア
 久しぶりに、骨董品的撮影機材「D200」を持ち出しましたよ。レンズは望遠レンズ「DX55-200mmF4-5.6」です。
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 「よこはま動物園・ズーラシア」に行きました。
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 バスに乗って、「アフリカのサバンナ」エリアを目指します。
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 キリンさんが好きです。
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 ライオンさんが吠えます。
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 シマウマさんもいるのです。
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 これは、ミーアキャット。
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 ラクダには、乗ることもできるのですよ!
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 以下、いつものE-PM2+MZD45mmF1.8による撮影です。

 昼ごはんは「ムアンバライス」。ピーナツバターを使った、鶏肉のトマト煮です。
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 牛肉の串焼き「ムシカキ」。これで650円は、ちょっと残念です。
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 子供たちは、キッズプレートでした。
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 動物はソコソコ、遊具で楽しみました。
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