今日のおじさん、なに食べました? (仮)

妻の料理と、おじさんの毎日の記録です。ほんのり工学テイスト。

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娘(1歳1ヶ月)を載せる自転車を買いました。
【今日の夕食】
今日は、私の実家で夕食を頂きました。妻と娘(1歳1ヶ月)も、一緒です。
 妻の夕食(写真右)は、豪華ですが、口内炎の私の夕食(写真左)は、さびしい感じです。
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★おかゆ、卵スープの素入り
 「ふかひれ卵スープの素」が入った、おかゆです。

★だし汁
 「本だし」を、湯に溶いたものです。このだし汁は、不思議と私の口内炎に染みないので、とても好きです。

★豆腐
 豆乳とにがりを、セットで売っているものだそうです。豆乳ににがりを入れて、レンジでチンすると、豆腐になるそうです。

★妻の夕食
 ・貝柱の炊き込み飯
 ・みそ汁、麩・わかめ
 ・鶏肉とアスパラの炒め
 ・ブリ照り焼き
 ・たけのこ煮
 ・ほうれん草おひたし
 ・かぼちゃ・さつまいも煮
 どれもおいしそうですが、口内炎の私は、食べられませんでした。せっかくのごちそうなのに、食べることができず、残念です。料理した母も、残念だったと思います。


【今日のおじさん】 娘(1歳1ヶ月)を載せる自転車を買いました。
 娘を乗せる自転車を、買いました。
 「サイクルベースあさひ」の、「プチママンDX」です。
http://www.cb-asahi.co.jp/item/05/00/item44006800005.html
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 娘を連れてどこかに行く場合、ベビーカーだと、ごく近所に限られてしまいます。かといって、自動車だと、交通事故の危険性が高まりますし、場所によっては気軽に駐車ができません。自転車があれば、行動範囲が広がるはずです。
 我が家の場合、すでに自転車が2台ありました。しかし、安価な、きゃしゃな自転車です。チャイルドシートだけ後付けするのは、娘にとって危険と思われます。

 幸い、近所に大きな自転車屋さん「サイクルベースあさひ」がありましたので、覗いてみることにしました。
 見てみると、チャイルドシート付きの自転車は、3万円程度からあります。思ったよりも、安価です。とはいえ、以前から持っている自転車は、1万5千円くらいでしたので、高価ではあります。
 私が今回買った「プチママン」は、約4万円でした。
 

★子供乗せ用の自転車と、安価な自転車との違いは?
 この値段の違いは、どこにあるのでしょうか。

 まず、チャイルドシートが付いている分、価格が高くなります。チャイルドシートの価格は、ピンキリですが、上記サイトを見ると、6千円~1万円くらいでしょうか。
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 残りの価格差は、本体の構造にありそうです。
 まず、フレーム全体が肉厚で、がっしりしています。上記サイトによると、自転車本体の重量は、
 ・子供乗せ用「プチママン」    :約25.0kg
 ・一般用「アフィッシュSL276HD」:約17.9kg
 子供乗せ用自転用は、一般用に比べて、約7kg、およそ40%ほど、重量が重いです。重いと言う事は、それだけフレームが太く、剛性・強度が高いはずです。

 また、子供乗せ用自転車では、子供の乗せ降ろしを安全に行えることが重要です。このため、次のような工夫が見られます。
 ・駐輪用のスタンドの幅が広い。
 両側スタンドの上、接地幅が広いので、自転車に多少の横荷重が加わっても、転倒しにくいです(転倒モーメントに強い)。一般用の安価な自転車は、片側スタンドなので、簡単に転倒してしまいます。
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 ・前輪ステアリングのロック機構が付いている。
 つまみを回すことで、前輪のハンドル操作を、ロックできます。前輪がフラフラした状態で、子供をシートに乗せ降ろしするのは、とても危険ですので、必須の機能と言えます。私の買ったものは、手動でロック/解除をするタイプです。より高級な自転車では、駐車スタンドを立てると、自動的にロックされるものも、あるようです。
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 また、この自転車では、後部にも、子供を乗せることができます。いわゆる「3人乗り」です。3人乗りをするためには、後部荷台に、チャイルドシートを設置する必要があります。しかし、普通用自転車の荷台だと、強度が弱く、子供を乗せるのには耐えられないそうです。
 この子供乗せ用自転車では、「最大積載量27kgのクラス27リアキャリア」を、標準装備しています。この荷台ならば、チャイルドシートと子供を乗せても、へたることはありません。
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 以上のように、子供乗せ用自転車は、価格が高いだけあって、普通の自転車よりも、堅牢にできているように見えます。乗っていても、ふらつかず、安心して走行できます。娘を乗せた状態でも、安定感があります。さすが子供乗せ用、よく考えられていると、感心してしまいました。

 
 自転車紹介は、次回に続きます。


(補足)
 サイト[1]によると、子供乗せ自転車には、次のような規定があるそうです。
「自転車の幼児2人同乗は、道路交通法に基づいて各都道府県の道路交通法施行細則、道路交通規則等で規定され、各都道府県で若干の違いはございますが、『16歳以上の運転者が安全基準を満たした幼児2人同乗用自転車を運転する場合は、その幼児用座席に幼児2人を乗車させることができる』とされております。」
[1]ブリジストン;http://www.bscycle.co.jp/support/faq/children_on_board_01.html

 つまり、子供を2人乗せるには、「幼児2人同乗基準適合自転車」として認められた自転車でなければならないようです。

 子供を1人乗せる場合には、自転車の基準に関して法令があるのかどうかは、よく分かりませんでした。とはいえ、普通の安価な自転車にチャイルドシートを後付けするのは、安定性に欠け危険そうなので、避けるべきだと思います。


(補足2)
 自転車の幼児同乗の安全性について、より詳しく知りたい方は、こちら[2]も興味深い内容です。
[2]日本交通管理技術協会;自転車に同乗する幼児の安全対策及び乗車定員に関する調査研究報告書,(2006)
http://www.tmt.or.jp/research/img/pdf1.pdf
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我が家のおともだち:韓国製の「ヌーボー・ベア」
【今日の夕食】
 今日も、口内炎対策の「ゆるゆる」メニューです。
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★卵がゆ

★だし汁

★プリン

★紅茶、はちみつ入り


【今日のおじさん】 我が家のおともだち:韓国製の「ヌーボー・ベア」
 今日は、我が家の「おともだち」を紹介します。 
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 「ふもふもさん」? 
【抱き枕 に】【ぬいぐるみ フモフモさん モーフ LL 犬【抱き枕 に】【ぬいぐるみ フモフモさん モーフ LL 犬
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フモフモさん

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 …いいえ、違います。こちらは、韓国製のオリジナル商品、「ヌーボー・ベア(ヌルボ・ベオ、neulbo bear)」です。数年前に韓国を訪れたときに、南大門市場(ナムデムン・シジャン)で購入したものです。1500円くらいで、ずいぶん安いと感じたのを覚えています。写真は、彼「ぬーさん」が売られていた様子。
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 以前は、この「ぬーさん」には、娘(1歳1ヶ月)は見向きもしませんでした。しかし、最近になって、気が向いたときに抱きつくようになりました。娘は、ぬいぐるみが好きなようです。
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 この「ぬーさん」、タグを見ると、「イス用クッション」と書かれているらしいです。
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 左右の腕の先が、ボタンと輪っかで、固定できるようになっています。イスの裏に腕を回して、下のように固定すれば良いのでしょうか。
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 試しに、娘に座ってもらいました。
 「うーん、まあ、こんなところかしら。悪くないですよ。」
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 ちなみに娘が手に持っているのは、「メルちゃん」の哺乳ビンです。
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耳鼻科で口内炎の薬を処方してもらいました。
【今日の夕食】
 舌にできた口内炎の痛みがひどく、日ごとに悪化しているようにも見えます。今日は、会社の後、妻に送ってもらい、病院に行きました。「ただの口内炎」とのことで、ひと安心です。処方してもらった薬をつけたところ、心なしか、痛みが和らいだ気がします。
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★卵がゆ
 塩なし、味なしです。塩が入ると、口内炎に染みてしまいます。私は、「味しない」味の料理が好きなので、むしろおいしく頂きました。薄味好みだと、こういうときに助かります。

★だし汁

★紅茶、はちみつ入り

★人参ゼリー
 妻が、人参をすりおろして、作ってくれました。ありがたいことです。しかし、残念なことに、少しだけ加えた「レモン汁」が口内炎に染みてしまい、あまり食べられませんでした。


【今日のおじさん】 耳鼻科で口内炎の薬を処方してもらいました。
 舌にできた口内炎がひどく痛むので、病院に行きました。会社から、自動車で20分ほどのところの、耳鼻咽喉科(内科を併設)です。口内炎は、耳鼻科で見てもらうのが良いと、今回初めて知りました。この病院は、妻が調べてくれました。妻は、優しい女性なのです。
 診察では、ちらっと見て、「口内炎だね。」という診断でした。これだけひどい痛みは初めてですので、他の病気じゃないかと、少し心配していましたので、ホッとしました。
 薬を処方してもらえました。
 ・アズノールうがい薬:アズレンスルホン酸ナトリウム水和物含有。
 ・デキサルチン軟膏 :ステロイド系とのこと。
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 うがい薬のほうは、私が病院に行く前から使っていた、「水溶性アズレン」配合のものと、似たような薬でしょうか。これでうがいをすると、口中に広がった「ヒリヒリ感」が、かなり緩和されます。
 軟膏は、ねっとりとした感じの、塗り薬です。舌は、けっこう動くので、これまで使っていた市販の軟膏(テトラ・コーチゾン軟膏)だと、すぐに落ちてしまいます。今回処方してもらったものは、患部にベッタリと貼りつく感じで、落ちにくい気がします。夕食後に塗ってみましたが、痛みが和らいだ気がします。効きそうです。

 口内炎で苦しむ私をよそに、娘(1歳1ヶ月)は、青菜を食べています。私は、味付けしていない、茹でただけの青菜が、大好物なのです。
 「ほら、お父さん、おいしいですよー。なんで食べないんですかー?」
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 早く、青菜を食べられるようになりたいです。
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130ニュートンのマットレスを買いました。
【今日の夕食】
 口内炎が、かなりひどく、食事や会話に支障があります。今日の会社帰りに、病院に寄ろうと思ったのですが、あいにく今日は午前診療の日とのことで、診察できませんでした。
 今日も、やわらかメニュー。妻は、夕食の作りがいがないと、嘆いています。娘(1歳1ヶ月)も、私に絵本を読んで欲しそうですが、口内炎が痛くて、できません。早く、治したいです。
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★おかゆ

★みそ汁、豆腐・青菜


【今日のおじさん】 130ニュートンのマットレスを買いました。
 新しい「マットレス」を買いました。

★これまでのマットレス
 こちらは、これまで使っていたマットレスです。ブリジストンの製品です。本来は、カバーに入っているのですが、カバーを洗濯してタンブラー乾燥したところ、カバーが縮んで使えなくなってしまいました。そんなわけで、むきだしの状態で、使っていました。マットレスというよりも、「梱包資材」に見えます。
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 この「梱包資材」に寝ていると、いくつか問題があります。例えば、
 ・貧乏な気分になる。
 ・朝起きると、床が湿っていることがある。
 床の湿りは、私が寝たときだけ発生し、妻が寝ても湿りません。このため、妻は、私からは変な「液」(いわゆる「バオー来訪者」のような?)が出ているに違いない、と言っています。妻は、この液で床が溶けてしまうのを、しきりに心配しているのです。(本当に床が溶けたら、「メルテッディン・パルム・フェノメノン」と叫びたい思います。)

★新しいマットレス
 新しく買ったマットレスは、「ドルメオ(Dormeo)」です。「高反発」マットレスとして、有名なようです。イタリア製で、約2万円です。高価ですが、マットレスとしては、中級の価格帯のようです。近所のイトーヨーカドーで、1割引セールをやっていたので、思い切って購入しました。
Dormeo (ドルメオ) 新・高反発 三つ折り敷きふとん (1層 かため) シングル 97×200×9cm NUO1981042-M DO0010Dormeo (ドルメオ) 新・高反発 三つ折り敷きふとん (1層 かため) シングル 97×200×9cm NUO1981042-M DO0010
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Dormeo (ドルメオ)

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 この商品、真空パックされた状態で、販売されています。
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 開封すると、ムクムクとふくらんで、厚くなりました。上に立ってみると、かなりフワフワに感じます。
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★新しいマットレスは、硬い?
 実際に寝てみると、新しいマットレスは、なんだか硬い気がします。私は、いつも横向きに寝るのですが、途中で下側の腕がしびれてくる感じです。上に立った感じでは、やわらかそうなのですが、おかしいです。
 そこで、マットレスの硬さを、比べてみました。硬さは、単位「N(ニュートン)」にて、製品のタグに表記されています。次の通りでした。
a)古いマットレス :200N(中央)と180N(頭と足)
b)新しいマットレス:130N
新しいマットレスのほうが、数字が小さいです。数字が小さいほど、硬いのでしょうか?

 文献[1]によると、マットレスの硬さは、「JIS K 6400-2(D法)」にて測定されるそうです。この記述によると、次のような測定方法らしいです。
「マットレス中身のフォームを平らに置き、直径200mmの円形加圧板を乗せ、フォーム元厚の75%の距離まで押し込んだ後、元に戻して、再び元の厚さの25%の距離まで押し込み、20秒間静止させた時の荷重値をN(ニュートン)で表わし、マットレスの硬さとします。」
[1]日本ウレタン工業協会;
http://www.urethane-jp.org/qa/nanshitsu/n-4.htm
 上の測定方法によれば、数字が小さいほど、小さな力でマットレスが変形することを示します。つまり、数字の小さい、新しいマットレスのほうが、やわらかいはずです。

 厚みの影響も、考えてみます。私の所有しているマットレスでは、元の厚さの75%および25%は、次のようになります。
 a)古いマットレス :元の厚さ40mm; 75%=30mm、25%=10mm
 b)新しいマットレス:元の厚さ90mm; 75%=68mm、25%=23mm
 変形量25%のときの、押し込み荷重[N]÷変形量[mm]を、計算してみます。いわゆる、「ばね係数」に相当する値です。(ウレタンフォームは非線形のばね特性で、時間依存性もあるので、この比較は、あまり妥当でないかもしれません。しかし、ある程度の目安には、なるはずです。)そうすると、
 a)古いマットレス :20N/mm~18N/mm
 b)新しいマットレス:5.7N/mm
 この結果から、やはり、新しいマットレスのほうが、やわらかいと言えそうです。同じ荷重(体重)に対して、新しいマットレスは、古いマットレスの約3倍、たわむはずです。

★新しいマットレスが、硬く感じるのはなぜ?
 以上のように、機械的な測定上は、新しいマットレスのほうが、やわらかいようです。でも、実際には、新しいマットレスのほうが、硬いように感じてしまいます。この原因は不明ですが、可能性として、次のようなことが考えられます。
 ・やわらかいと思ったのに、それほどはやわらかくないので、硬く感じてしまう。
 ・沈み込みが深いので、体がホールドされてしまい、動きにくく、硬く感じる。
 ・ばねの非線形特性のために、沈み込んだ位置でのばね係数は、古いマットレスより大きくなっている。
 ・やわらかいので接触面積が増えて、荷重が分散して、全体としての沈み込みは、むしろ小さくなる。
 「寝心地」のような、感覚的な問題を、数値で表すのは、難しいですね。

 せっかく買った、高いマットレスなのに、思ったほどの快眠は、できそうにありません。しかし、先日、妻に寝てもらったところ、「具合が良い」そうです。当面は、しばらく妻に、使ってもらうことにします。



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口内炎で、しゃべれなくなりました。
【今日の夕食】
 今日も、私の口内炎のため、妻がやわらかメニューを用意してくれました。
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★卵かゆ
 口内炎にしみないように、塩も無しです。ぬるくなってから、頂きました。

★みそ汁、豆腐・わかめ

★パン
 母の手作りです。今朝、持って来てくれたとのこと。


【今日のおじさん】 口内炎で、しゃべれなくなりました。
 私は、口内炎ができやすい体質のようです。食事中に口の中を噛んでしまうと、高い確率で、口内炎になってしまいます。口の中に、雑菌が多いのかもしれません。妻には、変な菌がいるか、体から変な「液」(例えば「バオー来訪者」のような?)が出ているか、どちらかだ、と言われます。私が口の中を噛んだことは決して責めない、愛情深い妻です。
 今回の口内炎は、舌の先あたりにできてしまいました。舌にできるのは、珍しいことです。食べるときや、話すときに、口内炎が歯とこすれて、激痛があります。
 おかげで、舌足らずのような、何か食べながらのような、ちょっと失礼に聞こえる話し方になってしまいました。会社では、口内炎です、と言っても、口内炎でしゃべれなくなることがあるの?といった、けげんそうな顔をされてしまいます。私も、これまで、口内炎は何度もわずらいましたが、まさか話せなくなることがあるなんて、思いもしませんでした。

 口内炎の薬を、いろいろ試しています。
 ・テトラ・コーチゾン軟膏:薬屋さんで「口内炎の薬」と言ったら、これが出ました。
 ・ルゴール:喉をやられたときに使っています。効能を見ると、口内炎にも効くらしい。
 ・水溶性アズレンうがい薬:これも、喉の薬ですが、口内炎にも効くとあります。
 ・アズレントローチ:うがい薬と同じ成分なので、口内炎に効果があるかもしれません。
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 いずれも、我が家の常備薬ですが、効くのだか効かないのだか、いまひとつよく分かりません。薬を使っても、使わなくても、いつもは1週間くらいで治ります。(逆に言うと、まだ数日は苦しむということです。とほほ。)
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