今日のおじさん、なに食べました? (仮)

妻の料理と、おじさんの毎日の記録です。ほんのり工学テイスト。

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ミラーレス、子供撮り作例~オリンパスE-PM2+M.ZUIKO DIGITAL45mmF1.8
【今日の夕食】
 今日は、外食です。町田のファーストフード店「すた丼」です。
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★すた丼
 ニンニクだれの豚肉と、生卵が乗ります。普通盛りですが、ごはんが大量です。おなかいっぱいになりました。味は濃い目ですが、ニンニクが食欲をそそり、最後までおいしく頂けました。

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【今日のおじさん】ミラーレス、子供撮り作例~オリンパスE-PM2+M.ZUIKO DIGITAL45mmF1.8
 9月に、初めてのデジタル一眼レフ(ノンレフ)を買いました。オリンパスのミラーレス一眼(コンパクト一眼、マイクロ一眼、レンズ交換式アドバンストカメラ)、「PEN mini、E-PM2」です。

 今回は、私の常用するレンズ、オリンパス「M. ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8」の作例について書きます。いわゆる「クチコミ情報」でもあります。


★初めての単焦点レンズ
 そもそも、ミラーレス一眼レフを買ったのは、娘(現在2歳8ヶ月)をうまく撮りたいためでした。これまで所有していたコンパクトカメラ(オリンパス防水コンデジ、TG-630)だと、①背景がうまくボケず娘があまり引き立たない、②室内など暗い場所だと動く娘をきれいに撮影できない、という問題がありました。
 検討の結果選んだのが、以下の組み合わせでした。
 ・カメラ本体:オリンパス PEN mini 形式:E-PM2 ズームレンズキット
 ・レンズ  :オリンパス M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8(単焦点レンズ)
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 デジタル一眼レフは初めてでしたが、思い切って、単焦点レンズを同時購入しました。キットレンズでは、背景を大きくボカした写真が撮影できないと判断したためです(この検討経緯は→こちらの記事)。カメラとレンズを合わせると約6万円で、かなり高価です(コンデジならば高級機でも3~5万円)。しかし、ほかのミラーレス(カメラ本体+キットレンズで6万円前後)と比べると、大幅におトク感があり、購入に踏み切りました。結果として、正解だったと思っています。(レンズ購入時の記事は→こちら
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 この「M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8」は、ネットのクチコミ情報を見ると、かなり評判が良いレンズのようです。ただ、私のように、コンデジのズームに慣れてしまっている人間には、「ズームできない」というのは、かなりネックに感じます。「画角が換算90mm固定」というのは、いったいどういうものなのか、見当がつかないと思います。
 そこで、以下では、被写体との距離を変えて撮影した作例を豊富に紹介したいと考えます。購入をご検討の方々にとって、ご参考になれば幸いです。


★ピント距離0.5m~1m未満
 このレンズの最短撮影距離(最短合焦距離)は、0.5mです。花(コスモス)を撮影してみました。背景はボケていますが、一輪の花を撮影する場合には、やや中途半端に見えなくもありません。もっと焦点距離の大きい(すなわち口径の大きい)、望遠レンズがよいかもしれません。(いろいろな作例を見ていると、換算150~300mm程度のレンズを使うことが多いように思えます。)
 また、最大撮影倍率は、35mmフィルム換算で0.22倍です。つまり、幅36mm(35mmフィルムの幅)の被写体を撮影すると、最大でも画面の22%までしか占めることができません。別の言い方をすると、被写体に寄れるだけ寄っても、画面に収められる範囲は36mm÷0.22≒幅160mm以下にはできない(それより近づくとピントが合わない)、ということです。下の写真左が、ほぼ最大の拡大(ピント距離≒0.5m)です。もっと拡大したい場合には、マクロレンズ(M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macroなど)が必要になります。最近のコンデジは、数センチまで寄れるものも珍しくないので、コンデジに慣れていると不便に感じるかもしれません。0.5mというと、手を伸ばして届くか届かないかくらいの距離で、けっこう遠いです。
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左)F1.8,SS1/3200,ISO200,ND4フィルター;ピント距離≒0.5m
右)F2.8,SS1/1600,ISO200,ND4フィルター;ピント距離≒0.6m
※ピント距離は被写体サイズからの推定値です。以下同じ。

 背景をボカすためには、開放に近いF値での撮影が有効です。しかし日中だと明るすぎて、絞らないと露出オーバーになってしまうことがあります。私のカメラE-PM2は、最低ISO200、最速シャッタースピード1/4000なので、露出オーバーになりやすいです(E-PL6とE-M5も同様、E-P5は最速SS1/8000)。そこで、減光フィルター(NDフィルター)が活躍しています。ND4フィルターを使うと、シャッタースピードを2段(4倍に)遅くできます。
 晴天時には、NDフィルター(減光フィルター)&レンズフードを装着しています。初めてなので、「いちばん安いやつ」をそろえました。特に純正フードは数千円もして、とてもお金を払えないのです。十分な効果があるのか不明ですが、現時点ではこれで満足しています。(NDフィルター&フードの選定経緯と効果は→こちらの記事
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★ピント距離1m前後
 毎日の料理を撮るときには、料理から1m前後離れて撮影しています。着席したままでは近すぎるので、立ち上がって、席から少し離れて撮影しています。少々、行儀が悪く、外食のときには躊躇します。料理撮影には、もう少し広角側の(焦点距離の小さい)レンズが向いているような気がします。
 1m前後の距離では、絞り(F値)によってボケ具合が大きく変わります。開放F値1.8のままだと、主役の料理も部分的にボケてしまうので、F2.8程度で撮影することが多いです。さらに絞れば、料理全体にピント範囲(被写界深度)を広げて、メニュー構成を明示することもできます。まだ素人なので、難しいですが、絞りの調整で画の写りが変わるのは、一眼レフならではの楽しみだと思います。
★料理の作例は、別の記事に豊富に載せました。
 →こちら

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左)F2.8,SS1/100,ISO400;ピント距離≒0.9m
右)F5.6,SS1/100,ISO640;ピント距離≒0.8m


★ピント距離1m~2m
 このカメラとレンズは、そもそも、「娘撮り(子供撮り)」のために購入しました。背景を大きくボカして、被写体である娘(現在、2歳8ヶ月)を引き立たせた写真を撮影したかったのです。この目論見は、うまく実現することができました。
 1~2mの距離だと、娘のバストショットを撮影するのにちょうどよいです。テーブルを隔てた向こうでは近すぎ、もう少し離れた距離からの撮影になります。そのぶん、娘はカメラを向けられていることを意識しにくいようで、自然な表情をとらえられます。背景もきれいにボケて、娘が主役の写真を、イメージ通りに撮影できました。これだけで、このカメラの目的は達成したと言ってもよいです。最初、この画を見たときには、「これぞ一眼レフ!」と感激しました。キットレンズでは、このボケは得られません(キットレンズとのボケ具合の比較は、→こちらの記事。コンデジとの比較もあります)。
 難点としては、娘の顔が画面の大半を占める上に、背景を大きくボカしてしまうと、どこで撮影しても似たような写真になってしまうことです。絞りを絞れば(F値を大きくすれば)、背景のボケは小さくできます。しかし、せっかくの大口径レンズなので、あまり絞るともったいない気もします。また、部屋の中など、暗所での撮影では、F値が大きいとシャッタースピードが遅くなって、動き回る娘の撮影が困難になってしまいます。そんなわけで、1~2mの距離では、背景をからめた写真は、撮影しにくいように感じます。
 それから、やはり日中は、NDフィルターがあったほうが良いようです。
Y400_MA271159.jpgH600_MA210243.jpg
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上左)F1.8,SS1/100,ISO500;ピント距離≒1.5m
上右)F1.8,SS1/100,ISO320;ピント距離≒1.5m
下 )F1.8,SS1/1600,ISO200,ND4フィルター;ピント距離≒1.2m


★ピント距離2m~3m
 さらに離れて、距離2~3mです。保護者として、少し遠くから娘を観察する距離です。横位置で構えると娘の半身像、縦位置では全身が写ります。大人の場合は、バストショットになるくらいの大きさです。
 被写体から離れた分、背景のボケは小さくなり、周囲の状況がわかる写真になります。部屋遊びの写真に、ちょうどよいサイズだと思います。
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左)F1.8,SS1/160,ISO200;ピント距離≒3m
右)F1.8,SS1/2500,ISO200;ピント距離≒2.5m


★ピント距離3m~5m
 距離3~5mまで離れると、さらに周囲の様子をとらえやすくなります。それでも背景は適度にボケるので、ピント位置にいる娘が引き立った写真にしやすいように感じます。特に縦位置で構えると、娘の全身と背景をバランスよく配置しやすいので、縦位置での撮影をする機会が多くなりました。
 撮影は、もっぱら「タッチシャッター」です。この距離になってくると、主題となりえる被写体が複数存在することがあって、シャッターボタンで撮影しようとすると、ピントが意図した位置から外れてしまう場合が多いためです。タッチシャッターならば、ピントを外すことがないので、確実にシャッターチャンスをとらえられます。マイクロフォーサーズのオートフォーカス(AF)は、とても速く、正確です。
H1600_MA200030.jpgH2200_M9290459.jpg
Y1100_MA251017_201311012325538d9.jpg
上左)F1.8,SS1/100,ISO1250;ピント距離≒4m
上右)F1.8,SS1/2500,ISO200;ピント距離≒5m
下 )F1.8,SS1/320,ISO200(部分加工);ピント距離≒4m


★ピント距離5m~10m
 娘と大人との絡みを撮影しようとすると、5~10m程度まで、離れて撮影する必要があります。縦位置で構えると、大人の全身が写ります。これくらい離れてくると、背景のボケは僅かになってきます(ボケのサイズはピント距離にほぼ反比例する→こちらの記事)。全体の様子が分かる写真になるので、旅先での記念撮影にも適しているように感じます。
 開放F値が1.8と明るいので、暗所(写真下は薄暗い体育館の中)での撮影も問題ありません。しかし、逆に日中の撮影では、絞りを絞るか、NDフィルターが必要です。
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Y2000_MA230857.jpg
上左)F1.8,SS1/1000,ISO200;ピント距離≒7m
上右)F1.8,SS1/1250,ISO200,ND4フィルター;ピント距離≒5m
下 )F1.8,SS1/100,ISO1600;ピント距離≒7m


★ピント距離10m~
 10m以上離れると、主題は娘でなく、背景になってきます。旅先など、風景をメインで撮影したい場合に適していると思います。絞りはある程度絞ったほうが、背景もキッチリ写った写真になるかもしれません(作例は開放付近のF値ばかりです。まだ修行が必要です。)。
 ただし、娘からかなり離れないといけないので、今だ!と思ってパシャリと撮影するわけにはいきません。あらかじめ構図を想定して、娘から遠くに離れて、娘がちょうどよい位置に来たときに撮影する、という手順を踏む必要があります。風景をからめた写真をタイミングよく撮影するには、やはり、もっと広角のレンズが良さそうです。
Y3000_MA271152.jpgH3600_MA271131.jpg
Y4800_20130929a2.jpgH8000_MA220428.jpg
上左)F1.8,SS1/2000,ISO200,ND4フィルター;ピント距離≒10m
上右)F2.0,SS1/1000,ISO200,ND4フィルター;ピント距離≒10m
下左)F2.8,SS1/4000,ISO200;ピント距離≒15m
下右)F1.8,SS1/1600,ISO200,ND4フィルター;ピント距離≒20m


★ピント距離 無限遠
 風景を撮る場合、換算90mmという画角だと、見た目の一部を切り取る形になります。下の作例は、上が本レンズ(45mm、換算90mm)での撮影、下がキットレンズの広角端(14mm、換算28mm)での撮影です。(撮影場所は少し違います。)本レンズでは、風景全体をとりこむというよりか、何を主題にするかを決めて、その部分だけを抽出して写真にする、というイメージになると思います。
XXX45_MA130256.jpg
XXX14_MA130314.jpg
上)F11,SS1/100,ISO250,ND4フィルター
下)キットレンズ14-42mm,F3.5-5.6 ;14mm(換算28mm),F5.6,SS1/1250,ISO200

 下は別の作例です。左が本レンズ、右はコンデジの広角端(換算28mm)での撮影です。この構造物(熊本城の天守閣)を撮影する場合には、敷地の端まで離れても、全体を撮影することは困難でした。こういう場合には、広角レンズの出番です。こうして比較して撮影していると、画角を自由に変えられるズームレンズ(キットレンズ)のありがたさ、便利さを強く感じました。
XXY45_MA220332.jpgXXXY5_PA220169.jpg
左)F2.8,SS1/800,ISO200,ND4フィルター
右)防水コンデジOLYMPUS TG-630; 5mm(換算28mm),F11,SS1/100,ISO100


★オススメのカメラ本体は
 レンズと同時にカメラの購入を検討している場合には、私のオススメは、やはりオリンパスの製品です。マイクロフォーサーズを採用するカメラには、パナソニックもありますが、GX7を除き、手ブレ補正をカメラ本体に内蔵していません。このレンズ「M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8」は、手ブレ補正を内蔵しておらず、換算90mmと望遠寄りの画角です。このため、カメラ本体に手ブレ補正があったほうが良いと思います。
 オリンパスの中では、PEN mini(E-PM2)か、旧OM-D(E-M5)を推します。E-PM2は、とにかく圧倒的に安価です。それでも、同世代の上位機種である旧OM-D(E-M5)、PEN(E-P5)、PEN Lite(E-PL6)と同じ画像処理エンジン、同じ撮像素子(センサー)を持っています。このため、基本画質は同等と思われます。上位機種に劣る点は、手ブレ補正の軸数、チルト液晶の有無、ファインダーの有無などです。
 E-M5は、新しいOM-D(E-M1)が発売して、多少の値崩れが期待できます。こちらは内蔵ファインダー、5軸手ブレ補正、防塵防滴機能付きのハイスペックです。特に防塵防滴は、雨の日でも躊躇せずに使用でき、カメラの使用機会を増やすので、かなり有用だと思います。ただし念のため、今回紹介したレンズ45mmF1.8は、防塵防滴仕様ではありません。防塵防滴レンズが必要です(レンズキットあり)。

 E-PM2と45mmF1.8のセットならば、今なら5~6万円で入手できます。安くはありませんが、この価格だと、他のミラーレスだと本体+キットレンズしか買えません。これは、本当にオトクだと思います。(実際、私は、我慢できずに買ってしまいました。)

※2014/8現在、E-PM2は在庫僅少で価格が高騰しています(底値2.6万円→現在4.0万円)。現在ならば、上級機のE-PL5のWズーム(現在3.8万円)がオススメです。



★まとめ: M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8の使い勝手
 オリンパスの単焦点レンズ「M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8」について、総括です。

 まず、被写体の適否です。これまでのところ、次のように思います。
 ・花 :△ …ボケがやや中途半端な印象、あまり寄れない
 ・料理:○ …少し離れて撮影するので行儀が悪い
 ・子供:◎ …アップではきれいなボケ、離れても被写体が際立つ
 ・人物:◎ …良好だが、やや離れる必要あり
 ・景色:△ …広い範囲を写すのは不可
 上のように感じるのは、腕がないからかもしれません。使いこなせば、何でも撮れそうな気もします。

 子供撮りの場合は、だいたい次のような距離感です。コンデジに慣れていると、かなり離れて写す感じです。
 ・バストショット :被写体からの距離1~2m
 ・全身像     :被写体からの距離2~3m
 ・周囲の様子も写す:被写体からの距離3~5m
 ・背景を絡める  :被写体からの距離5~10m

 注意点としては、
 ・晴天時は、シャッタースピードが不足する場合がある。NDフィルターがあったほうがよい。

 その他、オススメポイントとして、次があります。
 ・レンズの中では、比較的リーズナブル(とはいえ約2.5万円)で、何とか手が届く範囲に思える。
 ・絞りによってボケ具合が明確に変わる。入門者が、絞りと被写界深度の関係を理解するのに良さそう。

 景色を広く写すのは苦手ですが、私のように子供中心の撮影の場合には、それほど不便は感じません。カメラ本体と同時購入したこともあり、キットレンズはろくに使わず、ほとんど常にこのレンズを使っています。顔のアップから全身写真まで、いろいろな構図で写せるので、活用の幅の広いレンズだと思います。
 ズームできない単焦点レンズですが、慣れてくると距離感が分かってきて、思ったほどは不便でないです。ただ、撮るぞ!と思って撮らないと、うまい写真は撮れません(たいてい、娘との距離が近すぎる)。


 そして、しつこいですが、最後にもう一度。今なら、カメラ本体E-PM2(キットレンズ付き)とレンズ45mmF1.8がセットで、6万円未満です!(ダブルズームキットでも7万円未満)
 この価格で、きれいなボケの得られる一眼レフのセットは、そう手に入るものではないと思います。キットレンズ付きで6万円くらいの一眼レフ(ミラーレス、ミラー付き)はたくさんありますが、この単焦点レンズのボケ味は、キットレンズとは別格です。本当に、別の世界が見えてきます。オススメです!

※2014/8現在、E-PM2は在庫僅少で価格が高騰しています(底値2.6万円→現在4.0万円)。現在ならば、上級機のE-PL5のWズーム(現在3.8万円)がオススメです。



(補足)2013/11/1
 作例を見ても、やはり画角(距離感)のイメージがつかない方へ。
 すでにカメラ本体+キットレンズ(14-42mm)をお持ちでしたら、ズームを望遠端(42mm)に固定して、自分の撮りたい被写体を撮ってみてください。料理、子供、風景、うまく撮れそうでしょうか?
 カメラ本体を持っていなくても、すでにコンデジをお持ちでしたら、換算90mm相当で、同じように撮影をしてみてください。例えば、広角端(ズームなし)が28mm相当のコンデジでしたら、90÷28=3.2倍にズーム倍率を設定してください。ここからズーム倍率を変えずに、いろいろな被写体を試してみてください。

 レンズは、安いものでも数万円もして、とても高価です。以上の試行をして、失敗がないように、慎重にレンズ選びをすることを、オススメします。


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