今日のおじさん、なに食べました? (仮)

妻の料理と、おじさんの毎日の記録です。ほんのり工学テイスト。

omocha201612.jpg
↑↑↑画像クリックで、我が家のおもちゃを紹介します!↑↑↑
SIKU SK1877: Volvo A40D Articulated Dumper Truck~ドイツ発ミニカー・ジク、アーティキュレートダンプのレビュー
【今日の夕食】
 今日は、炒飯です。偶然にも、娘6歳の給食のドライカレーと、似た方向性ですよ!
C9080179.jpg
★しらすチャーハン
 いろいろ具材で、あっさり味。おいしく頂きました!

妻の料理を応援して下さい:
写真日記


【今日のおじさん】SIKU SK1877: Volvo A40D Articulated Dumper Truck~ドイツ発ミニカー・ジク、アーティキュレートダンプのレビュー
 今回は、SIKUミニカー「ボルボ・アーティキュレート・ダンプトラック(1/87)」の購入レビューです。いわゆるクチコミ記事ですよ!

◎SIKUの関連記事
・SIKU SUPER 1/87 建設機械一覧 →こちら
・SIKU FARMER 1/32 トラクター&インプリ一覧 →こちら
・SIKU FARMER 1/50 トラクター&インプリ一覧 →こちら
・SIKU SUPER(1/72) トラクター&インプリ一覧 →こちら
・SIKU FARMER 1/87 トラクター&インプリ一覧 →こちら



★どんどん増える、SIKUミニカー
 今年(2017年)のはじめに、長男(当時2歳)が買ったトラクターを皮切りに、SIKU(ジク)ミニカーの購入が止まりません。ドイツ・Sieper社(ジーパー社)の、精巧なミニカーなのです。(写真には大型ミニカー「BRUDER(ブルーダー)」も含みます。)
20170707z201.jpg

 そして今回、また新たな商品を購入しました。ずっと熱を入れていたトラクターではなく、建設車両(いわゆる黄色い重機)のセットです。SIKU SUPERシリーズ、 1/87スケールの商品です。
・SK1810: アーティキュレートダンプ+ホイールローダー+油圧ショベル
20170902z113.jpg

 この商品は、以下3点の商品がセットになっています。()内は日本正規代理店ボーネルンドと、Amazonの価格を参考にした、国内でのいわゆる「定価(税込)」です。
・SK1874: Liebherr 974 Litronic 油圧ショベルクローラー(2592円)
・SK1873: Liebherr 580 ホイールローダー(1728円)
・SK1877: Volvo A40D アーティキュレートダンプトラック(2592円)



 この建機セットのレビューは、以前に書きました(→こちらの記事)。そして今回から、単品ごとの詳細レビューを書きます。今回は、SK1877:アーティキュレートダンプトラックです。


★関節ギミックが面白い、アーティキュレート・ダンプ
 SIKU SUPERシリーズの1/87スケール、「SK1877: Volvo Dumper」の詳細を紹介します。「アーティキュレート・ダンプトラック(articulated dump truck)」という種類のダンプカーで、型式は「Volvo A40D」です。通常のダンプカーと異なり、前部と後部の間に関節部があるのが、「アーティキュレート(articulated=関節がある)」の由来となっています。
20170902z151.jpg

 概要を、動画でまとめてみました。全体の雰囲気、サイズ感、ギミックなど、ご確認ください。


 やはり、このミニカーの最大の見どころは、この「関節部」のギミックでしょう。下から見ると、関節部は、ステアリング方向と、チルト方向に傾斜可能なように、2つのリンクを持っていることが分かります。
20170902z155.jpg

 このように、前輪と後輪がねじれたような、「チルト」動作が可能になっています。これは面白いアクションです。
20170902z156.jpg

 さらに荷台部分は、後方に向けて傾斜します。
20170902z154.jpg

 1/87スケール、全長10センチほどのミニカーですが、驚くほどディティールに凝っています。特に、ロゴやナンバープレートなど、シールでなく印刷なので、長い間劣化せずに楽しめそうなのが、嬉しいポイントです。エンブレムは小さくてよく見えませんが、ここにもロゴが刻印されているのでしょうか。
20170902z157.jpg


★小さい?いいえ、子供にピッタリのサイズです
 サイズ感を見るため、トミカのミニカー(1/120スケールのクレーン車)と並べてみました。ざっくり、2倍くらいのボリューム感、といったところでしょうか。きわだって大きい、とはいきませんが、金属パーツが多用されているので、重量感と特別感があります。キャビン、柵、油圧シリンダーパイプ、ホイール、ボンネット、シャーシ裏面はプラスチック製ですが、残りは金属ダイキャストです。タイヤがゴム製なのも、手で転がしたときにしっかりとした接地感があって、喜ばしい点です。
20170902z152.jpg

 トミカ・ミニカー(フェアレディZ、約1/60)を搭載することもできます。かなり大きいトラックであることが分かります。1/87スケールの乗用車が、欲しくなりますね。
20170902z153.jpg

 3歳の長男が遊んでいるところ。大人が見ると、もう少し大きくても、と感じますが、3歳の手で扱うには、ちょうどよいサイズのようです。SIKU SUPERには、さらに大きい1/50サイズもありますが、金属パーツが多く重量がありますので、この1/87スケールが、子供には適当かもしれません。
20170902z503.jpg

 ネットのレビュー/クチコミを見ると、「思ったより小さかった」という意見が目立ちます。たしかに、この価格(定価2500円)ですから、もっと大きくてもよさそうなものです。そんなときは、「SIKUの価格は、見た目の2倍」という言葉を、思い出してください。それから、使うのが子供、というのも重要です。SIKUは金属パーツが多く重量があるので、あまり大きいと、振り回された場合などに危険が伴います。
 もうひとつのクチコミ頻出コメントが、「中国製でガッカリ」というものです。SIKUの製造業者Sieper社(ジーパー社)は、ドイツのメーカーですが、現在(2017年)、商品のほとんどは中国製(made in China)で、ドイツ製(made in Germany)ではないようです。原産国にこだわる方は、ご注意ください。(中国製ですが、品質はよく、これまで私は「ハズレ」に出会ったことはありません。製造国よりも、管理レベルの良否が、重要だと思います。)


★集めて広がる!SIKUの楽しみ
 我が家のSIKU・1/87スケール商品が集合しました!やはりミニカーは、単体で遊ぶよりも、複数集めたほうが、ずっと楽しみが広がります。建機だけでなく、救急車、トラクター、ヘリコプターなど、バラエティがあると面白いですね。
20170902z301.jpg

 遊び方のヒント。トラクターを荷台に乗せて… 傾斜させると、発進! なんだか特撮映画みたいです。
20170902z158a.jpg 20170902z158b.jpg

 もちろんスタンダードに、ショベルカーと組み合わせても吉です。それはそれは、吉ですよ。
20170902z173.jpg

 外で遊んでもOK! ただし、このダンプトラックには、関節部の固定に鉄製(非ステンレス)のねじが使われています。使用後の錆には、注意が必要でしょう。(本体は亜鉛ダイキャストなので水濡れOKです。)
20170902z802.jpg


おまけ。実車・アーティキュレートダンプの、曲芸走行ですよ!



この記事が役立ちましたら、応援をお願いします:
写真日記
omocha201612.jpg
↑↑↑画像クリックで、我が家のおもちゃを紹介します!↑↑↑






SIKU SK1810: Construction set~ドイツ発ミニカー・ジク、建機車両セットレビュー
【今日の夕食】
 今日は、娘6歳と、私の母とで、電車で外出でした。
r20170901.jpg
★うどん(外食、フードコート)
 桜エビのかき揚げつきです。

応援して下さい:
写真日記


【今日のおじさん】SIKU SK1810: Construction set~ドイツ発ミニカー・ジク、建機車両セットレビュー
 今回は、SIKUミニカーの「建設車両セット」の購入レビューです。油圧ショベル、ホイールローダー、大型ダンプトラックの3点セットの、いわゆるクチコミ記事ですよ!

◎SIKUの関連記事
・SIKU SUPER 1/87 建設機械一覧 →こちら
・SIKU FARMER 1/32 トラクター&インプリ一覧 →こちら
・SIKU FARMER 1/50 トラクター&インプリ一覧 →こちら
・SIKU SUPER(1/72) トラクター&インプリ一覧 →こちら
・SIKU FARMER 1/87 トラクター&インプリ一覧 →こちら



★どんどん増える、SIKUミニカー
 今年(2017年)のはじめに、長男(当時2歳)が買ったトラクターを皮切りに、SIKU(ジク)ミニカーの購入が止まりません。ドイツ・Sieper社(ジーパー社)の、精巧なミニカーなのです。(写真には大型ミニカー「BRUDER(ブルーダー)」も含みます。)
20170707z201.jpg

 そして今回、また新たな商品を購入しました。ずっと熱を入れていたトラクターではなく、建設車両(いわゆる黄色い重機)のセットです。SIKU SUPERシリーズ、 1/87スケールの商品です。Amazonの海外業者(イギリスUK、Buysend)で購入し、約4500円でした。この業者は、プレミアム価格の場合もありますが、国内価格より安く取り扱っている場合もあり、送料も無料です。また今回、「2点買うと10%引き」キャンペーンを行っています。エア便ですが、注文から商品到着までは10日前後。ただし、たまに多少の箱つぶれがあるので、気にする方はご注意ください。
・SK1810: アーティキュレートダンプ+ホイールローダー+油圧ショベル
20170902z113.jpg

 この商品は、以下3点の商品がセットになっています。()内は日本正規代理店ボーネルンドと、Amazonの価格を参考にした、国内でのいわゆる「定価(税込)」です。3点合わせると、定価6912円で、今回の購入価格(約4500円)は、大幅にお得です。(ただし、SIKUはもともと「想像の2倍」の価格であることを、差し引かないとなりませんが。)
・SK1874: Liebherr 974 Litronic 油圧ショベルクローラー(2592円)
・SK1873: Liebherr 580 ホイールローダー(1728円)
・SK1877: Volvo A40D アーティキュレートダンプトラック(2592円)




★プレゼント向き!豪華なパッケージ
 セット内容は、油圧ショベル、ホイールローダー、ダンプトラックの3点です。重機といえばまずこれ!という3点がセットになっています。建設現場を再現したようなパッケージも豪華で、男の子が見れば大喜び間違いなし!
20170902z101.jpg

 早速、開封していきます。針金を使って、1品1品が丁寧に固定されています。早く遊びたくて、気があせるのを抑えつつ、針金をひとつづつ外していくのです。
20170902z111.jpg 20170902z112.jpg

 油圧ショベル(ショベルカー)は、Liebherr(リープヘル)の974です。実車はなんと全長13.6メートル。車幅は4.8メートルあります。1/87ミニカーでも、車幅55mmもあり、トミカ2台ぶんほどもあります。ネットのクチコミでは、「アームが固い」「キャタピラー(クローラー)がすぐ外れる」など、ネガティブ意見が多いのですが、実際はどうなのでしょう。遊んでみてからレビューしようと思います。
20170902z142.jpg
 同じくLiebherrのホイールローダー580。これまた実車は全長9メートル・車幅3.3メートルもある、大型機種です。こちらは、ネット評判は上々のようです。
20170902z162.jpg
 ダンプトラックは、Volvo(ボルボ)A40D。アーティキュレート・ダンプという種類だそうです。全長11メートル、車幅3.4メートルで、町で見かけるダンプとは一線を画します。ネットでの評判は、すこぶるGOODです。
20170902z154.jpg

 でれも個性的で、数多くのギミックを備えています。個々の商品の詳細レビューは、また別の記事で紹介したいと考えています。


★価格のわりに小さい?トミカとの比較
 こうして揃った3点を、トミカのクレーン車と並べてみました。「圧倒的に大きい」とまではいきませんが、かなり存在感のあるサイズです。大人には、やや小ぶりに見えますが、子供の手には、重すぎず、ちょうどよいサイズだと思います。1点1000円~1500円くらいするようには、見えると思います。(実際には、2000~2500円しますが、SIKUは想像の2倍の価格であることを、思い出してください。海外サイトでも、「値段の割に小さいよ!!」という声が多数。プレゼントに贈る場合には、あまり高価に見えないので、気を遣われずに良いかもしれません。)
20170902z122.jpg

 トミカ・ミニカー(フェアレディZ、クレーン車)との比較です。フェアレディは約1/60スケールですが、これと比べても、今回のSIKU建設車両(1/87スケール)は、大きいですね。実車はどれだけ大きいことか。
20170902z124.jpg 20170902z125.jpg

 子供3歳が扱っているところ。トミカに比べると特別感があり、しかし大きすぎず・重すぎず、遊びやすそうに見えます。SIKUの建設車両には、もっと大きいスケール(1/50)もありますが、金属部品が多くて重量があるので、これくらいのサイズがちょうど良いでしょう。
20170902z503.jpg

 なお、SIKUはドイツの会社・Sieper社の企画設計ですが、ミニカーは中国製です。生産国を基準に選ぶ場合には、ご注意ください。(ネットでは否定的なコメントが多いですが、中国製かどうかでなく、品質管理レベルがどうかが重要だと、個人的には思っています。想像の2倍の高価格が、中国製ではないと誤解させて、否定的コメントにつながる一因かもしれません。)


★さあ始めよう!楽しい建設遊び!
 3体集まると、楽しい「建設あそび」が始まります。やっぱりミニカーは、1体より2体、2体より3体。数が増えると、遊びの幅が広がります。特に、男の子にピッタリ!のプレゼントになりそうです。
20170902z171.jpg

 手持ちのSIKUの、1/87スケールのものを集結してみました。いわゆる普通の自動車がないので、実車のスケールがピンと来ませんが、救急車がひとつの基準になるかもしれません。普通の自動車の1/87スケールで、子供の使用に耐えそうな商品って、なかなか売っていないのですよね。
20170902z301.jpg

 これまで集めたSIKUトラクターと、今回のSIKU建設車両が対峙しました。どちらが勝つか?それは次回の、お楽しみ~!!(続きません。)
20170902z126.jpg


(補足) 2017/9/6
 外で遊んでも、なかなかよい感じです。
20170902z802.jpg

 なお、ショベルカーのクローラー(キャタピラー)は、長男3歳が外してしまい、さっそく紛失しました。

 下は、紛失前のクローラー写真です。遊んでいて外れやすいかどうかを確かめるつもりだったのですが、積極的に外しにかかるのですね、この人たちは。最初から、外しておくべきでした。
20170902z148a.jpg


この記事が役立ちましたら、応援をお願いします:
写真日記
omocha201612.jpg
↑↑↑画像クリックで、我が家のおもちゃを紹介します!↑↑↑






ミラーレス一眼レフ、私の作例写真集:2017年8月(オリンパスPM2&パナソニックGX7子供撮り)
【昨日の夕食】
 今日は、「いかづくし」です。北海道からの頂き物ですが、とてもおいしい、イカでした。
C9010165.jpg
★米飯

★いかじゃが炒め

★いかマリネ

★ゆでいか

妻の料理を応援して下さい:
写真日記


【今日のおじさん】 ミラーレス一眼レフ、私の作例写真集:2017年8月(オリンパスPM2&パナソニックGX7子供撮り)
 約4年前(2013年9月)に初めての一眼レフ(ミラーレス=ノンレフ)を買ってから、ほぼ毎日、写真を撮っています。主な撮影対象は、子供たち(6歳娘、3歳長男、1歳次男)です。

 今回は、2017年8月の「よく撮れたと思う写真」を並べます。自分の思った通りに撮れたと思う写真や、何らかの新しい知見を得られた写真などを、選んでいます。
 8月の撮影枚数は318枚(整理一巡後)。夏休みのおでかけがあって、平常よりも1.5倍増しです。


◎使用機材
・カメラ:
 ①オリンパス ミラーレス一眼レフ PEN mini E-PM2
 ②パナソニック ミラーレス一眼レフ Lumix DMC-GX7

・レンズ:
 ①パナソニック 沈胴ズーム Lumix G Vario 12-32mm F3.5-5.6
 ②パナソニック 単焦点 Lumix G 25mm F1.7


★これまでの「私の作例写真集」は、→こちら


★1.高感度撮影
 夏休みには、家族5人で、妻の父の住む北海道に行きました。オリンパスPM2とパナ12-32mm沈胴レンズの組み合わせは、子供連れでも取り回しが軽快で、とてもよい選択でした。
 夜の小樽運河を、高感度撮影で写します。シャッタースピード1/10という悪条件ですが、目立った手ブレはありません。レンズ側の手ブレ補正優先で使用しています。
<画像はクリックで拡大します(3Mサイズ)>
201708b11.jpg
OLYMPUS E-PM2+LGV12-32mmF3.5-5.6;EFL.26mm、F3.5、SS1/10、ISO3200

 普段は、ISO3200を限界に設定しているのですが、動体を撮る必要がある水族館では、ISO6400設定をしてみました。それでも、シャッタースピードは1/30と低速です。ゆっくりと泳ぐ魚でしたので、ブレは目立ちません。さすがにノイズはやや大きく、色味が不自然な感じになりますが、暗い館内で、これだけ撮れれば満足です。
201708b13.jpg
OLYMPUS E-PM2+LGV12-32mmF3.5-5.6;EFL.24mm、F3.5、SS1/30、ISO6400


★2.夏休みの記念写真
 私の子供撮りは、いつも「日常の風景」で、いわゆる「記念写真」が苦手です。とはいえ、せっかく旅行に行ったのだから、家族が並んだ写真を撮りたいですね。しかし、撮られるほうも慣れていないので、ソッポを向いたり、フラフラしたり、落ち着いてくれません。「はい、こっち向いてー!」で集中してくれるには、まだまだ幼すぎます。そこで今回は対策として、「連写」を試しました。10枚ほど撮った中から、1枚を選びました。珍しく、F8まで絞っていますよ。
201708b21.jpg
OLYMPUS E-PM2+LGV12-32mmF3.5-5.6;EFL.32mm、F8、SS1/320、ISO200

 同じく記念写真は、「ヨコハマ恐竜展2017~ほえる!恐竜の森」です。妻と次男(1歳)を置いて、私と子供2人(娘6歳+長男3歳)で、電車と徒歩の旅でした。50mmレンズを選択したのですが、画角がやはり狭く、恐竜展の中での写真は、うまくいきませんでした。そんなわけで、屋外の撮影が、ベスト・オブ・恐竜展となりました。
201708b22.jpg
Panasonic GX7+LG25mmF1.7; EFL.50mm、F2.8、SS1/2000、ISO200


★3.歩きはじめ
 過ぎてみれば早いもので、次男は1歳になりました。1歳記念の、「もちをしょってあるくところ」を、組写真でお届けします。子供が動いているところを、1枚だけでうまく表現した写真を撮るのは、すこぶる難しいです。しかし、こうして複数の写真を組み合わせれば、その場の雰囲気を、ずっと容易に伝えることができるようです。必ずしも、「この1枚」を選ぶ必要はない、という発見でした。
201708b61.jpg
201708b62.jpg
201708b63.jpg
上)Panasonic GX7+LG25mmF1.7; EFL.50mm、F1.7、SS1/250、ISO2500
中)Panasonic GX7+LG25mmF1.7; EFL.50mm、F1.7、SS1/250、ISO2500
下)Panasonic GX7+LG25mmF1.7; EFL.50mm、F1.7、SS1/200、ISO3200

おじさん写真に、応援をお願いします:
写真日記

omocha201612.jpg
↑↑↑画像クリックで、我が家のおもちゃを紹介します!↑↑↑










Copyright © 今日のおじさん、なに食べました? (仮). all rights reserved.